16番ゲージも走らせないと!

 ~ROOM502 不定期日報

今月の鉄本。時代はTMS→RMMなのかな。。。



おおよそ、毎月購読はRMM誌としているのですが、
例によってあとは特集によって、買う買わないを決めています。

こと、RMM今月号は「レイアウト」!
楽しみでしたねえ~。
なんと北市先生の「新諸国鉄道」レイアウトも
RMM誌にシフトしていたのには驚きました…。

宮崎師匠(勝手にそう呼ばせていただいている)の
「こてはし鉄道」もそうでしたが…
…そもそもがどちらもTMSに掲載されていたレイアウト。
こてはし鉄道レイアウトは「とれいん」でも特集されましたが
新諸国鉄道もRMMさんに掲載されるとは…
記事の中には、少年時代にTMSで「すげえなぁ~」と眺めていた
ジョン&アレンレイアウトについても
「TMS誌に掲載されていた」とあっさりと記述が。
170222 01

そうそう、あと、当16番レイアウトにも愛用しておりますが
PECO線路の小特集とカタログ。
PECOもそもそも「機芸出版社」。
その扱いが何故か停止し、プラッツさんに代理店が代わって…

これを機にもっとPECOが知られ、使われるといいですね。
機芸出版社扱いんときはなにかと
「ウチしかないんだから、『ワンプライス』で買いなさいよ」てゆう
上から目線的イメージが有りましたからね…。

とはいえ…
50年近く前?からPECOを推し進めて広めたのは
TMSの功績であることは記しておかねばなりますまい。

水野良太郎氏もそうでしたが、
その先輩諸兄のシフト具合からしても。。。
それと、RMM誌はカラーページがとても多いので
眺めやすさやページをめくるときめき感~
そぉいう面でも、TMSを引き離してるような気がします。
(実際の購読シェアがどうなのかはわかりませんけど~~)

鉄模誌のパイオニアTMSが担ってきたものは既にレガシーとなっているのでしょうか。


もう一冊は、「いつか間違いなく特集するはず」と考えていた、
鉄道ピクトリアル阪急京都線特集。
神戸線(神宝線はあまーり興味がない^^;)に特化して
特集してくれていましたからね、京都線もやるはずだ、と。


てことで、迷わず購入しました。

元気でね、西武501F ^^



かねてよりオクで「嫁ぎ先」を募っておりましたが…
この度ご縁が有り、この地から関東へ「里帰り」して行きました。

あの701顔に前パンという特徴的なスタイルの三代目J…
いや…三代目501系は数奇な運命を辿った形式でもございますな。
SEIBU 501F 03

701系6連化で余剰になったクハ1701を廃車にせず、
まだ車歴も古くないし、と「ブツ2」にしてしまうあたり、
さすが西武!! といったところですね。
省エネの時流の中で1M1Tどころか全電動車にし
なおかつ過剰?にも出力を101側に合わせちゃったため、
120kwの701/401との併結ではギクシャクを生じさせ、余り好まれなかった、と…
短命でした。。。

当区に於いても、
黄色の701系6両編成が在籍していた頃は頻繁に2+6+2等で
活躍しておりましたが…先んじて701x6が旅立ってから
もっぱら休車状態でした。

SEIBU 501F 02

ならば…
活躍させてもらえる処に…ということで
この度の甲種回送となりました。

501で前パンをかざし、ぶら下がりでは401がパンタをかざす…
そうですね、501と401ではパンタ車の向きが逆なので
どっちも前パン状態を演出出来るのでありますな^^
SEIBU 501F 01
この421Fは、確か…
1981〜82年頃奄美屋?のブラスキットに初挑戦して作った記憶が…
素人のキット組み車なんてオクでは値もつかないでしょうから、
こいつは譲渡されることなく…棺桶まで一緒かも、です^^;
とはいえ、屋根上パイピングはかなり実車観察したので
結構やり込んだ作品では、有ります^^(自己満足ですが)


501系転出と入れ替わりに、
本日赤色冷改701F6連+731F 4連が入線いたしました。
0222 701F
不思議なタイミングを感じます。
あ、マイクロエースのですけど^^ww

やっぱ、銀車より、鋼体車が面白い^^




【動画】音質低音強調加工 ED75+タキ1900編成(但しN)

20170101.jpg
Nゲージですけど。

今回載せてみるのは、
あのN独特の「シャーーー」ていう走行音と、
軽すぎる「かちゃんかちゃん」てゆうジョイント音を
MAC iMovieでイコライジング(EQ)低音強調し、
尚且つ高音域をフルカットし
オーディオエフェクト(SE)の「ピッチダウン」で
キーを4段階下げてみたものです。

あのN独特なサウンドではなく、
思いのほか、16番より?も重い雰囲気が出たかな、と思ったり。
なので、載せてみました。
音量が低めなので、お手元で音量をお上げくださることをオススメします。


実際のNレイアウトで聞こえてくる音はこんなサウンドではないですが
編集ソフトで、なんぼかでも
実車の音に近づけてみるのは「アリ」な遊び方なのかもしれませんね^^

サイズは仕方なくても、
昨今のNは16番より表現が良いものも多々あります。
ただ…音に関してはNは…だったので。

TMS 通巻900号。TMSらしいっちゃぁらしいわぁ…

普段は立ち読みチェックで、
気に入った特集や記事が載っている時に購入するだけの
毎月の各鉄雑誌ですが…

今回のTMSは1970年代から愛読していましたし
とはいえ、しばらく買わないでおりましたが、
「出版からの歴史とか山崎主筆のこととかも書いてるかな」と
中身云々ではなく「キリ番だし」てことでamazonで予約していました。

tms900.jpg



ありゃりゃぁ〜800号んときより寂しいわい^^;
「らしいっちゃぁらしい」んですかね。
他の鉄道雑誌ですとキリ番や創刊○○周年なんてゆーとその特集したりしてますが…
900号に関連する記事(コラムでも)はほとんど記されてなかったです。
なんともそっけないというか…

ご本尊にとって、900号は単なる通過点なのか???

1970年代から読み始めておりましたが
あの頃からもしばらくは他に「鉄道模型書」てのはほぼ皆無でしたからね、
小学生には難解すぎる漢字や文章を何度も読んで読み解き、
思えばいろんな著名作家の小説や学校の教科書なんかより
TMSで『国語』を勉強してたかもしれませんww

Nゲージマガジンが「広告が集まらない」て理由から休刊(ま、廃刊でしょ)、
そういう目で見ると…TMS本尊も、久々に眺めてみて「寂しさ」は感じました。
TOMIXはモノクロで半ページだし、16番ONLYのエンドウすら半ページ、
RMMでは大々的な広告を入れるポポンデッタも「おつきあい」(?)で半ページ…
せいぜい広告料ご献上の上客は「芋(某巨大掲示板での呼称で^^)」。
各地の模型店の広告も随分減ったような……。

記事もNゲージマガジン廃刊をうけ、
本尊にいかばかりかでも載るかと思いきやNの記事はなし。
てかむしろデカい1/45しまかぜ製作記(興味深いが熟読まではしない)を
連載で載せてたり…
小林信夫さん(好きですけど^^)のフリーランス雑感には8ページも割き…
ちなみに今回の題材「フリーコンテナ電車」ですけど、
TMSに寄稿するならば、1970年前後?TMSに発表された
フリーコンテナ電車編成に触れてほしかったなぁと強く思った次第。


ん~~、なんだろ、
TMSは今後どこへ向かって歩むつもりなんだろう。
てか、続けられるんだろうか…

他誌のその広告の量(それはそれで情報ですよね)、
カラーページの量、軽工作やビギナー志向の記事…
諸々鑑みてもTMSは「喰われて」る気がしてなりません。。。
広告収入が減れば販売価格を上げざるを得ないし
高い割に中身が…と購買力が削がれれば…廃刊しかなくなる。

頑なすぎては生きていけない、と思う。。。

全く興味ないけれど余談で申すと、
「芋」の車掌車完成品ヨ5000?…
はちまんえん!て…買う人いるんだろね…。




元気でね、西武411+1452。【 オクでのいやがらせ。】

411+1452の2コテが譲渡されていきます。
少しずつ在籍が減っていくのは寂しいものはありますが…
先々かわいがって頂けるなら、それも411の新たなる人生でしょう。

オークション出品の際は、
できるだけ現状を文章にしますし、
(こと16番完成品の説明は念入りにしますし、隠すのはアカンと思う)
Nに比べりゃ相当高額ですし、
その説明文を熟読なさってのご判断〜札入れでしょうし
幸い?写真は3枚でも、いままでトラブルは一切ないです。
瑕疵がある部分は必ずアップで撮影しているので。

411.jpg

なのに、なんでしょうね。

「違反申告」をしてくるやからが居るんですな。
マレにですけど、何度か体験してます。16番車の出品で。
ガイドライン違反? ん?なんか説明し落としたか??て読み返す。
申告を受けてオークションマスターも内容チェックするようですが
指摘や取り消されたことはありません。
(違反となれば、強制的に削除されるようです)

「邪魔をしてやる!」「高くて買えない!」てゆう僻み根性なんですかね。
実際、嫌な気分にされられたこともありますから
「そいつら」のIDは自己防衛するため遠慮なしにBLに突っ込みます。
オクをやっているものに与えられている正規のシステムです。

転じて、落札したモノが「説明文と随分違う」と感じることもありますが
揉めてもしゃぁないし、今までは我慢できてるので
悪い評価を付けることもありませんが、
出品側としては注意ですね。なので自己防衛(BL入れ)は大事です。
難癖つけたり報復評価付けたりってゆう奴、いますもんね。
丁寧な出品者さんの評価欄でも、いますもん、そぉいうやつ。
それを読んでいれば「こりゃ難癖だわな」て判断するには容易ですが。

思うに…
入札しようとしたらBLでプロテクトされてて札入れできない、からの
「腹いせ」なんではないかな、て思います。
だって、違反申告される内容は全く見当たらないのだから。


出品側になる皆さん、おわかりでしょうけれどこと16番出品はデリケートです。
中にゃぁ、変な奴も居ます。てか、実際居ましたし。
同じN車両セット複数を、店頭で周りも厭わず1両1両
チェックしてるやからもいるようですね。大型ショップでは。
ま、そぉゆうのに限って、雑な手づかみらしいですけど。

使えるシステムは使い、守れる範囲は守ってまいりましょう。
大前提で、詳細な説明文、マイナス面を写真に表現するのは
出品側として当然だけど。

そして、
根拠もなく違反申告するやつ。
そんなやからはここは読んでないだろうけど、言う。
くだらんことに時間費やしてないで、まっとうに人生を生きなされ。


立腹文章じゃないですよ、呆れてるだけです^^





超久しぶりに16番の工作をしてみました。

Nのに比べると16番の室内灯は「暗い」っす。

FREEの西武901では、室内シートも、乗客も乗せたのに、
エンドウの室内灯では暗くて室内を照らしてはくれないのを
前っから残念に感じていました。

で、いま、Nで使っているテープLEDを転用してみようと
N工作のついでに8両分作ってみました。
それを 901系にマウントしてみようと思い立ったわけです。

着手前に、ちょっと並べてみました^^;
IMG_0040.jpg
当たり前だけど、16番はおおきいね^^;

これが、元の点灯具合。
デジカメで撮ると明るく見えますが、肉眼ではそぉでもない。
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前向きと、後ろ向きで光り方がおかしいのは前から思っていて。
方向性の強いLEDだったからなのでしょうね。
当時はなおさら。

床下器具を外すんでした。ビス2本…。
次にボディのビス8本抜き…。
IMG_0041.jpg
めんどくさーーーー。

インテリアのベース(4分割)が出てきます。
取付が面倒この上ないので外したくないのですが、
残念ながらこれでは室内灯は交換出来ませぬ。
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このシート、高かったけど
KTM京急2100の別売品をおごったんだよなぁ〜。

これ、40000系じゃないですよ^^

IMG_0043.jpg

ようやくこれで室内灯留め金具を緩めることが。
もぉ〜〜〜Nに比べるとなにからなにまでメンドイねww
よくヤッてたと思うわぁ…^^;

床板側ラグから元の室内灯コードのハンダを溶かして外し、
テープLED室内灯を両面テープで屋根裏に貼り付け、
そのコードをラグにハンダ付け。

新旧の明るさを比較。
同じレール上ですので当然同じ電圧です。
左が新室内灯、右がデフォ。
IMG_0053.jpg

てか面倒この上なかったので、ここまでやってみて、
ああ、こりゃ数時間で8両施工するのは無理だと悟り、
今回はこのサハだけにしました…。

画像を並べるとわかりやすいかな。
旧。
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新。
IMG_0063.jpg
これでも電圧は、上より低いです。

副産物的効果として…
以前はぱっとしなかった側面の「種別/行先幕」の灯り具合。
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新しい方はしっかり灯ってくれています。
これは、かなり、いい^^

あと7両って…ほんと大変だぁね。。。
8両固定編成出来上がったら、結構映えそうですけど^^


カワイモデルカタログの写真を添付し忘れましたー

前記事に、アトランダムに挟み込んで
アップロードしましたーーー。

文字や驚きのプライスは、
画像をクリックして拡大して、見てみて下さいね。

パンタグラフ、PS16が185円って……
作りに違いはあれど……にしても。
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あと、模型車両カタログに似つかわず?電気的なことも記しています。
思えば、Dualキャブコンの勉強は、これでしていたのかもしれないです。
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カ…カワイモデルのおよそ50年前のカタログが出てきた!!!

国鉄時代の形式について調べたくて
本棚を物色していたら…
すごいカタログが出てきました。
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塗装済完成車、2500円って……(中間車であるにせよ)

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おそらくは1970年より前?のカワイモデルのカタログです。
モーターやライトのつなぎ方、動力の調整の仕方まで載っていた、
模型鉄道を始めるにはなんとも心強いバイブルでしたね。
「あ~有った有った」と思われるご諸兄もいらっしゃるでしょうから
ぼっろぼろですけど載せてみますネ。
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カタログは基本「あれこれ書き込んだりしない」のですが
なんやかやとその少年(歳バレ~自分です^^;)は
きったない字で(しかもマジックペンで!)書き込んでおりますな。
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SL(確かC56、C59。 C11なぞは「タイプ」て謳ってた気が)や
EDなんちゃらとか機関車のページは破れてなくなっていましたが
電車関連は載っている。
てか、
びっくりなのはその価格です。
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およそ半世紀経っているのだから、て言われりゃそれまでですが…
できることならドラえもんのタイムマシンで
当時に遡って、爆買い大人買いしてきてしまいたいです。

いまのNゲージより安かったのね…
コーヒーやラーメンはいくらの時代だったのかとちょっと調べたら、
スーパーの食料品単価ベースで行くと3~7倍程度ってとこかしら。
モノによるけど。


思えば…
カワイモデルさんもですが、他につぼみ堂さんとか出始めのカツミとか、
こぞって真鍮製の「塗装済」のオールインワンキットを出していましたね。
模型店のショーケースの中に『中身』を見せて置いてました。
到底お小遣いが及ぶ(お年玉ですら及ばない)価格ではなかったので
買えもしませんでしたから、
カワイモデルのこの価格も、当時としては高かったのでしょうか。
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いやいや、それにしても高騰しすぎでしょ、16番ゲージ。
極々細部まで拘った編成完成品になると、普通に60~70万って……
Nにシフトしてからというもの、Nのプライスに慣れちゃったからなのか、
いやはや、とてもじゃないけど老い先を考えると
なおさら「所蔵しよう」て気持ちにはなれませぬ…

その他、機芸出版社刊「楽しい鉄道模型」やら、
これまたボッロボロの「レイアウトモデリング」なんてーのも発掘。
モデリングなんて、どんだけ読み込んだんだろか、昔の自分。
幸いにして、デュアルキャブコンの知識とかは
カワイのカタログやこのレイアウトモデリングで
当時頭が柔らかかった時代に、インプットされたと思っていますが。。。。

しばらく眺めなおしてましたけど…
「逆・浦島太郎」気分になりました。





電留線見学(笑)~本線引き上げ線から機関区へ



当区に於いては、終端ホーム7番線からのみ
電留線へ入っていける配線となっています。
電留線10本(だったかな)は機関区を横目にみつつの奥となっています。

機関区に待機する西武の機関車群も見るより、
奥に佇むE851に目が行ってしまいますね。
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エンドウ製初期製品に、あれこれ手を加えたモノです。
新しいロットのものには到底かないませんが…
キャブ表現、パンタ・スノウプラウ交換、窓まわりHゴム塗りetc…
なにより縦型2MからMPギアシステムへの大工事がメインでした。
極上新ロットには施せませんが、こちらはスカート・台車も少しよごしてあります。
走りもかなり良くなり、手も加えたので愛着のあるロコです。

手前に目を戻すと…
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いますいます^^

往年の名車達。
汚せば現役感出るんでしょうけど、高価なもんでそれもさすがにもったいなく…
ちらっと写ってますが、E61はなんとなんと1960年代のカワイモデルからの塗替えです。
古くなっちゃってる縦型モーター+インサイドギア…
これはさすがに調整できないしプッシュプルの協調運転も出来ないので
ディスプレィモデル化…。

E52は、かのムサシノモデルキット組立品(を購入)、
走りは缶モーターですがめっちゃくちゃ静かです。
旧型機では唯一デッキ外付けのちっこいテールランプが点灯します^^
製作者様が素晴らしいんですねえ、これは。
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E71は、こちらも絶版品しなのマイクロ謹製です。
こちらは深いひさしがエレガント。
E52と共に美しいロコだと思いますねえ。
インサイドの動力がマウントされていましたが、
シナノさん、その納めがうまく処理出来なかったのか
他の機関車よりとても背が高く(というか、腰高)みっともなかったので
ボルスタ辺りに加工を施し、腰を落ち着かせる調整をしたものでした。
まぁ、そのため動力は収まらなくなったので無動。
したがって、E71はプッシュプル、もしくは重連の「補機」て役柄になってます。
(実際には旧型電機の重連の本線仕業ってのは無かった気もしますが…そこは模型^^)


さて、電留線の方へ行ってみましょうか。





元気に暮らすんだよー、ワフ101~^^


西武貨車というカテゴリを作っていなかったので
時代的に似つかわしいところで「赤いほう」としましたがー。

東京→当区に在籍していたものの、あまり出番がなかった西武ワフ101。
ご縁ありまして、東京へ回送~里帰りということになりました^^
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その回送先は「はにたらう」さん。
乗り入れ(リンク)のご依頼がございましたので
喜んで相互乗り入れさせていただきました^^
はにたらうのウラニハ」というブログ・サイトです。
当区とは逆に、Nから16にご転向なさったお方で
16番ゲージ模型や、行かれた旅のことを綴られておられます。
こと、西武鉄道101系(旧、と呼ぶのは抵抗有るので)のインテリア仕込みの記事は
興味深く読み入りました^^
エンジのシートが映えます。


当方なぞもはや疎更新の零細ブログですのに、
乗り入れ案内くださり、感謝いたします^^

ワフくん、
"親方"E851とおててつないで、元気に暮らすんだよーー^^
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まとめ