16番ゲージも走らせないと!

 ~ROOM502 不定期日報

孔埋めとサハ1971の事

昨日はグルナイもMステもキイナも観たかったので、大した工作はせず…

8連化に伴い方針変更しまして…
ベンチレーターは車端だけに配することにしました
なので不必要な部分の穴埋めを始めました。昨日は1両だけ、ですわ。
そもそもPNXのキットでは中間車は2両のうち必ず1両にパンタ孔等が開いてきてますよネ。
モハ車はそのまま使いましたが901はサハがつきますので、パンタ孔も埋める工程がありますね。
で、以前にもやった方法で塞ぎました。
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しかし上手くならないね…イヤになりますな…屋根にキズ付けちゃった……
自分にイライラしますな。
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パンタ車が賑やかな分、すっきりでいいですな。
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それと、本日土曜日バラバラ状態で入線予定のサハ1971-1972(結局その番号かい)車体に加工をするため
実際にどういう窓割りにすれば自然か、とれいん図面に間仕切りをちょろりと書きました。
貫通路があるから制約は多いですけど…トイレの内法有効巾は1000㎜がめぇいっぱい
山側は車端寄りひと窓、海側(トイレ側)はふた窓を塞ぎ、戸袋窓に乳白を入れることになります。

FREEなのだから中の間取りなんて考えないで外観だけ良きゃいいんですけどね、
今回インテリアを仕込んでしまったため、その意味付けから不自然な窓配置にするわけにもいかなく…
(インテリアが足かせになるとは……)

まぁ通勤車母体のサイドビューにしては面白い改造になりそうです。
で、その加工はアングル・妻板等「コテのジャマになる工程」より先にやらないといけないかも。
まずは、真鍮板の切り出しとヤスリ掛けをして準備しますか……
デスクはすぐ加工に入れるように、お片づけをしてみました。
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てゆか…拙ブログ見直して、アングル付けとか思い出さないと(爆)

【追記】
で、4両編成で入線しました。but先頭車は不要……まっくろくろだけど、そのうちオクに放出しますわ。
て…忘れてた…T車だもの、モーター穴をまた埋めないといけないぢゃないか……

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6両を組んで見ての反省(学習)を踏まえつつ、ちゃぁんと組まないと。
そぉじゃなくても「ヘロヘロ」になりがちだから。アングルも点付けじゃ実はダメ。ちゃんと流そう。
下ごしらえに時間をちゃんと掛ければ、箱にするにはそんなに時間はかからない……………はず


モハ901、シンパ搭載!


使ったパーツはユートレインさんの西武所沢工場製101用のパンタ台とフクシマさんのPS35C。
ビスは1.2ではなく1.0を。でもこれは見た目かわらんわ
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これで屋根上は、コチラで施工する分はほぼ完了というところかしら。
やっぱね、パンタがふたっつ載るといいですな。
パンタ高さも、当鉄道のトンネルを通過できるよう、微調整してから取付。これで引っかからない(はず)。
微調整は実に直接的ですが、台枠をL型の道具使って「グイッ」てあげただけ
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従来の4コテ以上の新性能車の定番である先頭車=非電動車というスタイルを踏襲(とうしゅうと読みます)せず
阪急や京急式の、両端電動車ユニットとしてるので、6コテでは中間にパンタ無しが3両もはいっちゃう。
屋根的には真ん中あたりはちょっと寂しいのかなぁ…8コテだったらなおさらかねえ~。
でも、前パンにしていろいろごちゃごちゃ付いてるのをやりたかったから、いいか、と
おとうと312くんからもコメントいただいたけれど、
そうなんですよ、屋根や床下が賑やかなのをやりたかったら、目標達成でござります。

今日はパンタ載せくらいしかやらなかったんだけど、まだ細かいところが残ってるなぁ…
密連取付とかもまだ片一方だけだし…あれこれ点検せんと…
あッ!! クーラー脇のランボード、2.5㎜巾に削る作業があったなぁ
それに、優等列車?だし、ベンチレータも既存位置に律儀に設けなくてもいいんじゃないかね。
例えば4000みたいな感じで。

もう金曜日だし今週回送はちょっと難しいかぁ……


で。
突然ですが、901、8コテ化が決定いたしました(笑)。
ん~~~、指先は覚えてるだろうか…雨どい付けとアングル付け…うまくいくといいなぁ
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そしてその車番はコレも西武っぽくサハ1971-サハ1972でございます。ちょっと外観異なるんで。
この車番…101がバンバン増殖しだしてる頃だなぁ(年号かい)
モハじゃないのかって?? もう、しばらくはあの苦労はしたくないしサクサク組んじゃいたいんで…
秩父線入線の101でも4M4Tですので問題なし、でございましょ

901+101N試運転!!

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さて、夕べあたり世の中(武蔵野のドチラか?)が騒がしい中、
そんな事も知らずにノーテンキに昨日は試運転という名にかこつけた走行会を嬉しみました。
(しばらく入室してなかったレイアウトルームは寒かったぁ…)

走行に先立ち、1箇所外れていたカプラーを取り付けたり
パンタグラフを取り付けてみたり…(結局1両しか載せられなかったけど)
ラジバンダリ
本当は中間車と、101Nにも取り付けたかったけど「走らせたい」が先だったわぁ
そうだ、101Nに取り付けるには碍子が足りないんだったわ。
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やはり活きますよねえ、ちょっとだけでも情景がある中を走らせるのは。
で、パンタ高さが未調整でして、「狭小(?)」トンネルで突っかかったら泣くに泣けないので
下ろしたままの走行としました

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6+4のブラス編成、なかなか壮観ですわい。901、いいですね~(もちろん自己満足の境地)
拙の脳内では、このブラス色が既にツートンのセイブイエローに見えるから不思議です。
実際にはありえないけれど、併結面もいい感じ(もちろん自己満足の境地)
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もう少し追加工事、いよいよ『回送』させて頂きます。
修正/補正箇所もハンパないほどありますでしょうけれど…
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やっぱ901単独で走らせることを考えると8コテの方が見栄えがしそうだなぁ…
う~~む。

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クモハ901-1,モハ901-2,モハ901生地完成、かな^^;

一旦のゴール地点が見えた事で夕べも工作りました

クモハ901-1とモハ901-2(飯能側ユニット)、モハ901(池袋側)のドアとインテリアを仮付けし上下嵌合を行ないました。
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逃げの孔を開けるのはまだまだ下手くそで、
だいぶルーズホールになっております…床下器具取付板で隠れますけど…
まぁ、もぉこんなインテリアを仕込むような工作はしないだろうし、ね。いいか
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つなげてみましたが、まぁシートもまぁまぁ揃っているようです。
不揃いでも、塗装後に乗客のみなさんをワっと座らせちゃえばわかんなくなるだろし
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それと、全車に室内灯支持具をハンダ付けしました。こいつは、編成を真横から見たとき
ライトパネル側面が見えない位置迄下げようと考えてた処であります
屋根裏にあれこれハンダ痕が出っ張っているのでそれをかわす意味もありますが
室内照度を少しでも見え掛かり上明るくしたいという思惑で、です
なので2.5㎜取り付く位置を下げました。そのために支持具を曲げてあります。
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2.5㎜下げると、仕込んだインテリアも光源が近い分明るく照らされるでしょうし
ちょうど側面行先方向幕の位置にパネルが来るんで
いくらかでもココも明るく照らされるのではないか、という思惑もあります(あくまで想像…)。
いままでの完成品を見ていますと屋根にべたりと取り付いているので、
行先方向幕にいまいち灯りが入って来ないんですよね。せっかくだもの、明るいほうがいい。
まぁ2.5㎜ばかりの差が著しく効を奏するかというと未知数ですけど…ネ

ま、位置を下げようと考えていた「理由」は、もうひとつあるのですけどね…。
うまくいくかわからないしな…。


今日はパンタ車にパンタ載っけちゃいます。
画竜点睛じゃないですが、パンタ載せでぐっと電車らしくなることでしょう。
今日は10両試運転までこぎつけられる、かな?
P1000585.jpg (クモハ901-1 飯能側先頭車)


あ、前面のカプラー付けないと。
あと…SIVはまだかいな。

ちゃぽんッ!!

夕べはな~~んてことなく配管周りを眺めておりました。
で、あまりにキタナイなぁと思ったので、ちゃぽん。
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酸を洗いました。すでに若干放置期間があるため酸化しちゃってる、かもですが…
ランボードの下や屋根裏等、ベトベトだった部分を洗浄いたしました。
ふう、やっと洗ってくれたわ。すっきりしたぜ」と、901も言っているようでございます。
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重大なミス」と、0.30.5の真鍮線突き付けパイピングに関しては、
お手を差し伸べてくださる方が居られ問題クリアとなりまして…
ほんっとにひと安心でございます。ありがとうございます

さて
そぉなるといよいよ大詰め。
インテリア取付座のビス頭の逃げ孔を床板にあけるのだけ、となるかな?
これだけならどうにか今週中に出来そう。

すごく気が楽になりました…ありがとうございます。
いよいよ旅立たせますので、その節はよろしくお願い申しあげますぅ~~

配管工事、工程変更!!

土曜日はよんどころない用事行事で鉄道からは離れていました。
で、昨日はがっつりかかってスパートしようと思ったのだけど…
なんだかんだと取り掛かったのは午後…まぁ日曜日はいろいろあるもんです。

で、モハ901のランボードを半端にしてたのでそこから。
要点は掴んだので長い方(一位側)はあっさりと固定できました。
調子にのったところでクモハ901-1の方も。
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足の垂直性とか位置出しとか、さまざま今後への課題は残りましたが…やり直す気力は無し。
何十年ぶりなんだし、こんなもんよ。
あとでコイツを眺める時、その出来具合がその時点での足跡だもの、それでいい
周りを見すぎたね。ハイレベルな方々ばかりなんだものね。同じくらいのひとが居ない(爆)
自分は「ど素人」なのだもの、ぶははははは、なにを勘違いしていたのだろう


と…肩のちからをストンと抜いたところで
当初の段取りでは屋根上器具は別途塗って車体塗装後に取付けて
本管から接続する細い配管(0.3φ)はそれらの器具接着後にくにゃくにゃ曲げて接着、でした。
しかしだ…塗った後は極力工作はしたくないなと思った…
(塗装~クリア吹きしたあとの追加工作は出来ないと思っててね~、とのご進言もアリ)
「上手な人」はそれが出来るんだろうけど、この方法は思えば拙には出来ないと、随分遅くなったけど認識
てことで工程をがらりと変更。
塗装前に配管と屋根上器具は取り付けちゃうことにした。
どうもスタート時からこりすぎたきらいがありますな。もっと技量を省りみようぜ…(自分)

で、すぐ取り掛かりました。
フューズ箱(大・小)とパンタスイッチあたりの混み入ったとこの配管やりました。
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いやいやココの作業は楽しいなぁ~~~~意外に要領よく?出来たし
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なのでクモハ901-1の方も一気にやっちゃいましたん
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ただ…太い線で配管してしまって器具手前でぶったぎってる各所……
これは難儀しそう…0.5と0.3を突き付けで半田するなんて…難し過ぎだよ
きっと0.6のパイプに0.4の真鍮線を使えばうまく差し込めたし、拙でもできたんだろうな。

とはいえ、ここの配管が仕上がると随分気が楽になりますな。
そして割といい感じ(趣味は自己満足なのだ)になったのでヨシとします。
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(クーラーが金属製の車両は先日入線した101Nの生地完成品の屋根上。とても参考になります)

今日は両車へのパンタ載せまでやれたらいいな。
けどね…
「重大なミス」を先送りにしている拙…これやらないと送り出せない………のだ
てゆか、24ヶ所、開け直すしかないみたいだな……


モハ901 出来ず…(>_<)

二時間で二位側ランボードの固定とパンタ載せだけ、ですた…
ランボードの高さ決めに時間が掛かりました…
でも、コツは得たつもりなのでなんとか明日までには…というところ。
とはいえ、一位側の方が長いし1列に2枚だし…手間取るかなぁ……
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ともあれ、危惧していたランボードの脚の弱さも、作業中も折れませんでしたから
あのやり方で大丈夫であることは立証されたようです
取り付いてしまえばそんなにいじる部位でもありませんしね
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拙の頭の中ではとぉ~~~~~っくに塗装された901がレイアウトを快走してるんですがね…

ふ…

サハ1901,1902生地完^^

夕べはあまり時間が取れなかったのですが
サハ1901はほぼ完成していたし、同様のサハ1902を仕上げました。
クモハ902同様の加工を施し、車体上回りと下回りを嵌合しました。
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これで3両ができあがりました。
とはいえ、まだ面倒なパンタ車2両がまんま残ってます。
ランボードの固定もですが、短いパイピングを忘れていたのでそれもやらんと。
で、所沢工場製の特徴のパンタ台を挟んでどうにかシングルアームパンタまでは載せた形にして
本線を快走させていたいものですね~~

モハ901-2(飯能側パンタ無し車)はサハ同様、割と簡単に嵌合できそうです。
さぁ、あと少しです!!
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早く、次の形式に取り付きたいですなぁ~~~~~~~(謎)

クモハ902生地完

昨日からまた901製作を再開。
いよいよ終盤なので6両分の同一工程をまとめて、ではなく
出戻り工程になりますが、1両ずつ仕上げることにしたのさ。
夕べはクモハ902(池袋側先頭車)を仕上げました。
(仕上げる=床板がボディに留まりきちんとした箱になること、です)
そのまま走らせることが出来る状態、という意味です。
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インテリア取付ビス頭がアングルに当って床板が浮いていたり
逆に、床板とアングルを留めるビスの先がシート取付板を押し上げたりラジバンダリ
しないようにシート取付板にビス逃げの切り欠きを入れたりして
車体がピタリとはまるようにしました。
列車無線アンテナやレジン製ベンチレーターやクーラー等の屋根上の器具や
電装は塗装後ですので施しておりません(その電装がまた難問なんだけどね……)。
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今日、明日とまた1両ずつ仕上げようと思います。P車はランボードの固定もしないと
週末は二両やったとして、日曜日には6両が連結され再びの試運転に相成る、という段取りです。
塗装工程に回送する前に、前日記事で書きましたとおり
101Nとの10両編成を味わってみたいと思っています。


次に組むキット&あの台車を含む主パーツは取り揃え済み。
資料集めもある程度はしますが、あまり実車(特定ナンバー)にこだわらず、ゆるく組んで行くつもり。
「あそこはこうなハズ」「ここは表現しなきゃ!!」てこだわる事はよぉしません(出来ないし疲れる)。
そもそもそんなスキルもないんだし、背伸びしすぎは身体に毒。
自分のペースで、自分の出来る範囲で納得できたらそれでいいや、てスタンス。
そのためにも、901、ラストスパートしませんと


工作を始めた事で、アホメールとかこちとらビギナーなのにバッカみたいな挑戦状(脅迫じみたのや随分上から目線のも)みたいのも来たが無視してた。モチも随分下げられた。ま、言葉を選ぶ事も知らないトゲトゲしいヤツにあおられてもくッだらないので今後ももちろんスルーという姿勢でいく。趣味じゃなくなっちゃう。趣味って自分が楽しければそれでいいんじゃありませんこと??

生地完、増備(爆)?

入手したお方に「是非ッ!!」と懇願し、譲っていただいた車両があり、先日入線いたしました。

拙にとってはいわゆる完成品というよりはむしろ「特製品」でございます。
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塗装してあったらわからない部分がこの状態ですとよ~~く観察できます。
プロが「店頭展示販売促進用(?)」に組み上げた逸品ですね。
ですので本来塗装後取付のドア・サッシ・種別幕等も取り付いてます。
塗装仕上げする際にはいったん外さねばなりませんが
しばらくはこのままでもいいなぁと思っています。
なんせ901もこの色の状態ですからね、つなげて真鍮色10連、なんて面白そうです。

モーター結線がされてないのとMPウエイトがないので残念ながら夕べは試運転出来ませんでしたが
まぁ例によって例のカーブで記念撮影、と相成りました。

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ツートンにしようか…イエロー一色にしようか…
ツートンなら初期型101系との併結だし…イエローなら501/401の友として。
(イエローとツートンの過渡期の新宿線編成はいまいち好きではないので)

なににせよ、こいつはモチベーションがあがりますね。にしても丈夫に作ってあるなぁ…
901を置いている工作台の傍らに置いて、眺めつつ参考にしつつ
901の方を今日からまた進めたいと思います。
でも今日は「相棒」とか入るんですよねえ…


そうだ、今日は早く帰ろう
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まとめ