16番ゲージも走らせないと!

 ~ROOM502 不定期日報

そしてさらに方針転換?!

前日の続きですが、頭だけで考えてもうまい対策がうかばないしモヤモヤするので
結局、土曜ワイド「鉄道捜査官」を見ながらうだうだと工作室にいました。
2両にそれぞれ一台ずつパワトラ履かせたりTc1床下器具組んで正規の車輌重量にしたりラジバンダリ

で。
ROOM502に持ち込みましたよ、はい。
工作室のフレキシブルレール上での往復では本当の?走行音ってのは確かめられないっすからねえ…
で。走らせましたわ。
P1020039.jpg
P1020040.jpg
(「え? なに?この電車。なんか違うわねえ」というご婦人方の会話が聞こえてきます……てか)


良いとは言えませぬな。音。MPに慣れちゃってるからねえ。
2両に2台でこの音だからなぁ…6Mにしたらこりゃぁ………いままでのどんな編成より大きくなってしまうわ。
P1020026.jpg


昨日はパワトラ採用論に傾いたけど…「音」を重視する当鉄道には…これはそぐわないですねえ。
やはり基本的にパワトラというのは単行・短編成向け、なのでしょうね。
P1020032.jpg


そして工作室に戻って…床下裏返してをぼんやり眺める。。。。
MPギアの軸端測ってみたり、フクシマのWEBも並行して見てみたり。
フクシマFMギアが1セットでもあればそれを台車に試しにマウントしてみたりできるんだけど…無いから不可能。
FMボルスタとかを1セット買ってみようか。そのうちのどれかが合うんだろうけどね。

動力車になる床下器具の間の、モーターが入る部分…当鉄道は標準をEN22にしてるので
その部分の床下切削加工も大変だなぁとは思うわけですけど。
14~15φ位の直径モーターで納めたら切削もそれほどかからないなぁとポジに考えてみたり。
床板はMP用の穴/開口を開けたくなかったら、買う直せばいいんだしな。
けどLN14とかはやはりEN22に比べたら非力。

てか、出来ない加工はともかく、出来るかも知れないことは時間かけてもやるほうが納得できるよな、と。



てことで。
試行錯誤のたびにかわっとりますが、やはりMPかFMギアを採用したくなっております。
台車に、これを前提とした対策を講じることを考えて行きますわ。

FMギアのギア比14:1のタイプ、魅力ですよねえ~。スケール速度運転にMPとかは速すぎ。

方針変更?!

前日の続きですが、頭だけで考えてもうまい対策がうかばないしモヤモヤするので
結局、うだうだと工作室にいました。いろいろ台車を組みなおしたり車輪を入れなおしてみたりラジバンダリ
車輪も、KTMと日光では違うしね。これは大きい。
そして、なぜ線路巾は規格で決まってるのに軸端とか微妙に変えるのかね、メーカーごと。
ぶつぶつぶつ。

ここで書くのも自分の頭ン中整理する意味合い大きいんで、つまらんかったら読まないでね。


過去記事でとりあえずMP仕込んじゃいましたってのを載せたのですが…
そこでも書きましたがMPギアの車輪が台車枠(というかブレーキシューに)にもろ当ります。
MPボルスタは花園(日光と同じ巾)のソレより巾狭なので。
てことはその狭いやつに軸受メタルを入れたら今度は回転しなくなるのでは…????
動力(集電)台車がそれでは用を成しません。
けど、エンドウの台車はちゃぁんと軸受メタル入ってても走る…そぅです、拙にそのスキルがないのです。
まぁ、MP前提としてる台車は、その断面から作りが違いますけれど。


花園といえばパワトラ。モノはキットにも入ってきてますが説明書でもパワトラ駆動が前提で書いてる。
MPの方がトルクが強くて静かだからはなっからMP化を想定してああして組み込んでみたワケですが…
P1020017.jpg

パワトラってのはご存知の通り線路の不陸には強くない。これが脱線の原因になったりするわけですけど
その便利さはたしかに否めない。
車輪2軸がBOXの中で動かないしボルスタもBOXで挟み込んで固定される構造だから
台車枠に対して車輪は左右にブレない。これはいいかも?
左右にぶれなければ接触(ショート)もないわけだから。
なにより、当鉄道のコンセプトからしても「走らない」のは困るワケで。
P1020014.jpg

マウントして台車単体で動かしましたがショートは当然のことながら有りませんでした。
そぉいう意味ではキット推奨だし、いいよね、パワートラック
『加工すりゃすぐじゃん』と言われそうですが、MP仕様にするための加工の必要もありません。
パワトラ上に出っ張ってるセンターピンφはキットの床板に開けられている孔φとピタリでした。
2~3両やるつもりだったMP取付用の床板の加工も要らないんだよねえ……これ、魅力。
もうネ、穴あけこりごりなんだよねえ…(下手だから)。
もうひとつ実は難所があるんだよね、MP化場合。
そう。
配列から奥行き方向から良く出来た床下器具。動力車もしっかり?本来の厚みが表現されてます。
このままつければ実感的ですわなぁ……これを2~3両分削り取るには結構な労力がかかります。


今んところ、力強さと静寂性は犠牲になるけれど…パワトラになりそうかなぁ。
とはいえ1パワトラでも結構な騒音だもの、『6パワトラ』はうるさいだろうなぁ………。(実車も6M4T~笑)
けど、今後の作業が余計に掛からないってのは魅力ではあるなぁ……。


まぁ完成の期限があるわけでもないので、パワトラ2台マウントして2両連結させて
実際にROOM502で、カーブでの音の発生やパワーとか、試してみたいと思いますな。

大いなる問題発覚…

まぁ801もほぼ箱になりましたがお面を残しております。
ここの作業はじっくり作業するための時間が無いといけませんからしばらく休止。
次の日曜日も時間は取れないし。
ま。屋根配管位置とか出す気になれば出せるんすけどね…なんか向きません。


なので気分転換に6000を
床下器具も組み立て易いし、車体キットに同社製別売SS125用のセンターピンセットも入ってきてるので
ちょっとカタチにしちゃえってんで夕べちょこっとやっちゃいました。
それが、コレ。
P1010998.jpg
P1010995.jpg

勇姿でございますな。こと、台車がビッカビカと浮き立っとります。見慣れない台車は良いですね。

ところが、です。
どーーーもバランスが…。台車がでかいのかなぁ? 
P1020010.jpgP1020007.jpg

並べた組立途中の801が低いのかな・・。日光台車にエンドウセンターピンだから、か…??
6000のアングル・ドア位置はキットのまま組みですからキットの設計通り間違いなく高さは出てる。
10両固定で他形式と混結もないので、比べなければ特に問題なしか…
けど、編成を並べて眺める事も当然あるよなぁ。

だと、この腰高感はなんだろう。

P1020003.jpg

現状17.5㎜…
枕木とレールがノギス計測で4.5㎜なので車体下端まで13㎜。ちょっと高いか。
でも、下げようとすると、この台車の揺れ枕ってんですか?丸いところが隠れちゃう??

腰高に見えるのはなんだろうと思って台車近影というサイトのSS125と模型の台車画像を
ワイドモニタに並べて(もちろん同スケールにし)プリスクして
それをプリントアウトして平行線(グリッド線?)を引いてみたんですが…
どうやら、揺れまくらってんですか?これの下の台車との繋ぎの「首(バネみたいな?)」が模型の方が少々長いみたいですな。首長なのかオーバースケールなのか分からないけれど、「錯覚」が生じてるか。 

台車に付いて来たボルスタやセンターピンで調整できるのか、やってみたいと思います。

リアルに見える瞬間を大事に

日曜日に一気に801を形にした(つもりな)ので…週明けから工作はしてません。
日光FS372/DT21と車体の高さの関係を鑑みたり、MPを仕込む準備をしたり…
つまりその…「ただ合わせて見てるだけ」でしてドライバーも手にしてません
あるいは次作予定の形式の側面図に色エンピツで塗ってみたり(謎)。
はたまたPCに入れてる、以前の模型車輌の画像フォルダを覗いてみたり。

ま、向かない時はそれでいいじゃん、と。楽しみ方はいろいろさ。



で、かっこいいなぁ~~~と思ったのがあるので再アップ(こちらも以前載せてるかも)

2000-3BB.jpg
P1000745BB.jpg
武蔵野の雑木林?の間を行く姿…とても好きなシーンであります。


レイアウト上での撮影って蛍光灯下でのものが自ずと増えてしまいますが
当レイアウトの場合、第一次も第二次も、バラストを表現した大R部分を窓があるところに持ってきてます。
それはなんといっても太陽の光が入るからであり(地盤が反るとか問題はあるにせよ)
やはり影が出来るってのは見た目にも奥行きを与えてくれますよね。
昨日の写真もそうですが、陰影がはっきり付くと『表情』が出ます。
蛍光灯ではもちろん、白熱灯でもなかなかこうは行きませんもん…。

P1010806BB.jpg
発着する電車たち。ホームには屋根をかけた方がリアルなのでしょうが
模型鉄道って、上からの眺めが多くなりますでしょ、かけたら見えなくなっちゃうじゃない。
なのでここは埃被り防止も兼ねてクリアグレーのアクリル板を被せる予定でおります。モノは準備できてるんですけど…
(この写真のどこかに、面白いことになっちゃってる部分がありますの)


P1000750BB.jpg
いいですね~~~。システムレール部分ですけど、周りに情景を設けている分、良くみえません?
(この2400Nもちょっと、ですよね。901もですけど「あったらいいね」を自分の鉄道でやっちゃってるのさ)

本社ビルのところでも語ったんだけど、走ってる模型電車が「おッ」てリアルに見えるのって、
地面近くからの目線もですが、電車以外に『縦横に視線をさえぎるものが存在する事』、だと思うんです。
それはビルであったり樹木であったりホームだったり。


単純なオーバルエンドレスにエンドウのあのブリキのホームを置いたり、
図鑑とかでトンネルを作ってみたり、ひとつだけ有ったペーパー自作のビルを線路脇に置いてみたり…
拙にも記憶があります。だけどそれがとっても嬉しかった。そのときめきは忘れちゃいけませんよね。

とおい昔のことさ。
けれど夢は持ち続けたいよね。

予告:明日は6000系の問題点について…かな。

所沢、て感じかな?

以前の記事にも掲出したシーンかもしれませんが…
ブログってのは記事だけでなく画像もどんどん下へ行ってしまうのが難てば難ですよね
ブログのカテゴリから記事行って、画像をひとつひとつ探して下さるお方ってゆうのはかなり少ないでしょう。

ですよね?(うん、とうなずく画面の向こう側の読者さまが見えます)

リンクしてる自らのサイトに置きなおせばいいんだけど、置いてるのは901系の記事とレイアウト動画だけなんですよね。
写真は……何カテゴリでまとめたらいいのかしらね、形式ごと? 時期ごと?
撮影した時期ごとの方が、車輌の出入りと言うか変遷は自分的にはわかったりするんだけど…。
まして単独形式だけじゃなくて「並び」で撮ってたりするのも少なくないですしねえ…。
動画は形式ごとなんて無理だからこれはいままで通り時期順アップ順で置いてくしかないな。
 
ん~~~~~、やっぱ前のレイアウトのでもお気に入りの写真結構あったりするんで…
てか、自分が見たいしね…どうにかしないとと思うのですが、到底それらを整理するなんてのは
とてつもなく地味~~~~な時間が必要になるわけで………こりゃ老後かな


てことでまずこれ。
P1010626B.jpg
P10105091.jpg
所沢を出発した下り列車、のつもりなんですが…。5000は運転士が「効いて」ますでしょ


そして初代レッドアローとNRAのキセキ的な(笑)並び。
早く新レイアウトでもホームを電照したいっす…(そこまで手が及んでいない…)
5000は、プレートタイプじゃなくて電照型の行灯がいいでしょ(点かないけどね)。
P1010588B.jpg

そして一日のお仕事を終え入庫し佇む絵。ヤード塔に照らされていい感じ。
P1010547.jpg

今日はこんな感じです。

小田急 寸描


全然「寸描」じゃないっすけど……今日のは長いっすよ
興味の無いお方が多ございましょうが……まぁいいでそ、自分のブログだもの
ひとのブログなのに、自分の意見押し付けてくる輩っていますよね。ま、スルーしますけど。


昨日はLSE両編成の車輪・台車軸受のお掃除をしました。気分転換ね。キットばかりに向かってたらいやになっちゃうから。
入線したオリジナル塗色の方は激しく鳴るので、それでは動画撮影もままならないので。
ま、11連といっても⑫台車ですから20M級で6両分。手馴れたもんです

で。
ジョイント音しか聞えなくなった編成を走らせてたら…つい…
HI3F0007.jpg
HI3F0023.jpgHI3F0031.jpg
流し撮りを…。なっかなか上手くいかないものです。まして携帯電話のカメラ機能で…


にしても、OER8000や1000を並べたくなりますね…「あれ」を引っ張りだそうかなあ…
HI3F0042.jpg

懐かしいところを語らせていただきますと…
経堂の開かずの踏切(拙ブログには過去にも書いてるんですが)で開くのを待っていたあの頃…
3000,3100の他、2200,2400,2600,4000,5000,5200,9000等が普通に走ってたなぁ。
LSE7000はまだ一本だけで貴重。踏切で見かけた日はなにか良い事がありそうな、と。
さすがに1800は居なかったけど、経堂は車輌区もいかばかりかあったんで面白かったです。

経堂は当時日中の準急しか停まらず(停められず=ホーム長が優等列車に足りなかった…)
しかも待避駅なので各停はこの駅と東北沢でほぼ1~2本ずつ抜かれてましたね。
短距離客は優先視されてなかった?! 新宿に急ぐ人はあの狭いホームの下北沢で乗り換えろ、と
まぁ~~徹底した待避型ダイヤでしたね。いまは高架複々線ですからかなりそのへんは緩和されたようですが。
小田急は日中なのに急行は混み混み。それは今もあまり変わらないけれど
各停は日中だと余裕で座れるくらいになりましたね。沿線人口が減ったわけでもARMANI。
昔はあまり座って新宿へ行けてた気がしないなぁ。

長くなりましたな。


4000なんてのはパイオニア台車でしたね。踏切だからあのDISKが回ってるのがよぉ~く見える。
5000とかと同じフォルムなのに何故に吊り掛け?!て思ったものです。
4000より2600の方が数字若いのになぁ、て。西武で言えば551⇒601(カルダン)の逆バージョン?

5200もいまいちわかんなかったですね、5000が一段下降窓になったくらい?
なんで9000作ったのにまた「あの小田急顔」に戻ったのでしょう。

やはりセンセーショナルだったのは9000ですよね。完全に小田急のイメージをうち破ったよね。
その後の各民鉄はこぞって9000のお顔を真似したような…
9000が来ると心ときめいたものでございます。
9000.jpg

コンセプトがわかんなかったのは2400。確かカルダンだと思ったのだけどなんと先頭車だけが短い。
あの形式が一番騒がしい走行音だった気がしますなぁ…がしゃんがしゃんって。なんでだろ。

2200,2400は…シートは深くてとってもらくちんでしたなぁ。西武だと351あたりがあんなすわり心地だったような…。
立っての乗車人員確保、というよりすわり心地を優先?していたのでしょうか。


更に長くなってしまいました。
2006年、「ちとふな」にお仕事があって、あとひと駅だったのですが懐かしくて経堂駅に降り立ちました
小田急OXはそのままでしたが駅は完全に様変わり。変貌したのは運転席DVDとかで知っていたけど…
(リンク先記事でも似たようなこと語ってるわ…びっくりさ)
DSCF1695-3.jpg
実際に降り立つと感慨深かったなぁ。いろんな事が、瞬時に思い出されました。
しばらく佇んでましたが、行き来する電車の色はご覧のように銀色が主流でした。


随分と時間が経ったんだな、と思ったものです………。
(そりゃ○十年も経ちゃぁ変わらない方がおかしいよね…)




(画像の9000はロコモデルのを作ったもの……当時18歳…初めての吹き付け塗装でした)

P.S そぉいや人身事故直後をリアルに目撃してしまったのもこの駅だったな…忘れようにも忘れられないなぁ……

日曜午後は工作DAY。

P1010983.jpg
ドアポケットを全車両に取付け(作業しつつも、この工程必要あるんだろうか………とひとくさり)、

P1010972.jpgP1010971.jpg
製作中や完成後、変に力がかかって割れちゃったはがれちゃったがないよう妻面にたっぷりのハンダで取付け、

P1010984.jpg
並べてみた。妻板と屋根のR部に見事に隙間がでるね。これが完成品を前提にしたキット??
PNXの方がピタリだったなぁ。ともあれ、ハンダをちゅんちゅんって盛ってペーパーで整形して埋めた。

P1010991.jpg
その後、お面を仮止め。どぉすれば車幅が正しくなるか、ハンダ中に動かないか試行錯誤の結果、
床板を嵌めてビス締めしてからハンダ。どうやらこのやり方が自分には合うようだ。
考えて悩んでものにする、て大事だなぁ…
にしても、もっと「合い」がいいかと思ったが、肩の部分で苦労しそう。PNXの方がよほど「合い」は良かった。


一編成、前面以外ほぼ一日で完成。しばらくは台車はかせて遊びましょうかね。別に急ぐ旅でも無いし。
え? 妻板のステップ?? もちろん省略走ってりゃ見えませんから。走らせるための模型。
工作が苦痛にならないようにしないと続かなくなる。今週はLSE他、別の形式をいじろう。



西武電車がいっぱい^^

P1010956.jpg
出庫を待つ。久々、901も写ってます。2000オリジナル車、スカート姿かっこいいなぁ。

P1010964.jpg
101初期車と101N。やっぱツートン!! 2000N、意外に消火器が目立つんですよね。

P1010949.jpg
4000x8連と2000N。製品は前Pだったのですが、パンタ撤去車を表現してますの。

P1010965.jpg
4000が出庫し、101初期車と並びました。いい絵ですねえ~~~~~

P1010959.jpg
P1010962.jpg
大カーブを行きます。久々の地上本線走行ですが、やはり高架線より緑が似合いますね。
陽射しもちょうどあって、自然光で撮影できました。バックの緑は庭の樹木です

新規入線車輌鑑賞会

P1010948.jpg
緑(本物の樹木~借景)が生きてます。LSEオリジナル塗装車入線。
(旧塗装、とか、旧101とかという表現がきらいで、「オリジナル」とか「初期型」と以前より表現しています)


P1010942.jpg
拙にとっては、やっぱオリジナル塗装が「ロマンスカー」って感じなんだよなぁ~。
学生時代、経堂駅の開かずの踏み切りで当時きらっきらの新車の7000を見たインパクトが強すぎるのかな。
(思えばSSE3000も重連運転で普通に走っていたような気がします…懐)

P1010934.jpg
11連接の編成は直線でもカーブでもとても美しいです。カントがきいてるカーブでのすれ違いはもう、うっとりです。
そんなすれ違いシーンなど動画撮影しようとしたのですが入線のLSE車、どうやら油切れでえらくキイキィ鳴るので、それでは絵にならないので、そのメンテをしてから改めて撮影してみようと思っています。


P1010932.jpg
7000同士の並び。いいですねえ~~~~~~~~~~~~~~~


P1010947.jpg
ステンレス車も緑をバックにワンショット。KTMの古い東急8590ですが仕事でも使ったので好きな形式。


P1010958.jpg
パンタ周り三様。8590はあえてよごしてあります。拙的にはいい感じかなと思っています。

屋根孔埋め の続き。

どうも。
某所の某方です(笑)。


国立工場長の記事を見たのは施しを終わり車体を洗浄した後でした…
てことで苦闘2時間…もう片エンドの穴埋めを行なってました。
もう無数の孔が開いていたのですが………
P1010929CC.jpg

いまんとここんな感じまでたどり着きました。
P1010929.jpg

いかばかりか凹んでるところは修正でなんとかなる気がします。
これでようやく他の車両のドアポケット取付に移行できそうですが…
今夜は会合…なので出来そうもない。
明日は久々のお休みだから午後辺りからは工作出来そうかなぁ~。

某8両編成のウェザリングにもボチボチ掛かりたいなぁ
それとも時間あるし、ROOM502の高架線の線形を変えちゃおうかな(変更PLANは作成済み)。
あ、あの特急の車輪とかもきれいにしてパンタ交換しなきゃなぁ。


結局あれこれ考えてるだけで、LIONSの試合とか見ちゃったりして
なんにも出来ないで、また新しい週が始まっちゃうんだろうなぁ。
次のページ

FC2Ad

まとめ